こんにちは、マモルです。

「スターラインズ・リユニオン(SLR)」から無事帰宅、そして、昨日は、ほぼ一日、寝込んでおりました。

さすがに、「GW特別企画」「5/18先祖解除」「SLR&魂真価S」と駆け抜けてきた“怒涛の5月”の疲が一気に出たようです。

でも、記憶もなく爆睡、というわけではなくて、夢はもう断片的にたくさん見ていて、「魂真価S」に伴う浄化、解除・解放は、依然として継続中、という感じです。

これは、お受けいただいた皆様も全員そうで、「手術そのもの」は終わったにしても、その後の処置や投薬・リハビリも含めた期間が、まだまだ続いているのだ、という感じで受け止めてみてくださいね。

その「魂真価S」ですが、5/31夜(実質的には6/1未明)に本番を終えて、その翌6/1には、さっそく、たくさんのメール、特に「夢」のご報告をいただきました。その大半は、いわゆる「ダークサイドとの関係性の断ち切り」を、シンボリックに示すものでした。

個別のコメントまでブログで紹介する余裕はないので、そこは控えさせていただき、翌日にさっそくいただいたメールの中から「夢の部分」だけ、抜粋してご紹介させていただきます。

 

●『夜中の3時半に目覚めました。

そのとき見ていた夢が、魂みたいな物が右・左と移動して、その後、いま使っている携帯が、目の前に、パンと鮮明に出てきました。

その後に寝て見た夢では、イライラしている自分がいました。

黒い車の後ろを見ていましたが、その車が走り去っていって、目が覚めました。

今は、同じ夢の中で、白い車も見ていた気がします』

 

●『昨晩は、ダークサイドから逃げながら、どんどん場面が展開していく夢を見て、夜中の3時に目が覚めました。

朝起きたら、その内容は忘れてしまいましたが、どこかの場所で身を隠しながら、ひたすら駆けて逃げていたシーンが続いていました。

心臓がバクバクしてハードでした』

 

●『昨日、見た夢です。

かつて華々しい仕事をしていた女性が、メガネをして、地味な格好をして、家に縛られている。

子どもが一人いて、家には男性が2人いて(一人は旦那さん?)、その男性2人は、ダークサイド的な雰囲気を持っている。

女性は、精神的に男性たちに縛られていて、その家から出たいけど、子どももいるし、どうしても出られない、と思い込んでいる。

ある日、その女性がバスに乗っていると、眩しい光のエネルギーを持った男性がいる。

ふと、「自分にも、こんな男性をパートナーにできる可能性って、もしかしたらあるのかもしれない」と思う。

家に帰っても、その光のことを思い出してしまう』

 

●『昨夜は、しっかり寝支度して寝ようと思っていたのに、よりによって、ベッドの横の床に、寝落ちしていました。

そのときに見た夢です。

大きい窓がある広めの部屋に、パラパラと何人かでいるときに、急に強烈な強風が吹いてくる。

光も混じっているような、明るい風というか、光っている風で。

光線を絵に描いたような、波線みたいな線も、ところどころ混じっていて。

すごい風だ、吹き飛ばされちゃう、と思い、自分のそばの窓とカーテンを閉める、というものでした。

大量のエネルギーを送っていただいたことを知覚できた夢かな、と思っています』

 

●『ダークサイドと関係があるような夢を見ました。その内容です。

外出先で息子が体調を崩し、病院に行かなくてはならなくなった。

近くの大学病院に駆け込むが、保険証を持っていないことに気がつく。

それでも何とか診てもらいたいと、受付に行こうとするが、なぜかなかなかたどり着けない。

すると、大学病院だったはずの建物は、別の物に変化し、私を含めた6~7人が戦うための、戦場になっていた。

全員が「悪者」という設定。

そして、勝てば、負けた相手を自分に吸収して、どんどん強くなっていける。

私は戦わずに逃げてばかりだったが、残り3人になった時点でも、まだ生き残れていた。

でも、負けた相手をどんどん吸収し禍々しいオーラを放っていく者がいるのを見て、「これは戦っても絶対に勝てない」と悟り、その建物から逃げ出す。

その建物には結界のようなものがはってあり、本来ならば出られないはずのようだったが、私は、外に出ることができました。

急いでその場から離れながら、「戦いに勝った最後の一人が、追いかけてくるのではないか?」と考えて、怯えていた。

そういう夢でした。

とても印象的で、これはセッションに関わる夢だ、とすぐに思いました』

 

●『いつもだと、そういう夢はセッションから数日経ってから見るのですが、今回は、セッション中に、さっそく見ていたようです。

私は4~5人のグループで行動しているみたいで、周りにも沢山の人が居て、皆で何処に向かっている感じ。

皆は、「もうこの辺りで」と思っているようだけど、私は、もっと奥の方に皆を連れて行こうとしている。

目が覚めた時に、”奥へ奥へ”という私が言っていた言葉が、印象に残っていました。

目が覚めてトイレに行ったら午前1時50分頃で、その後、主人もトイレに行ったと思ったら、2人して、朝まで1時間おきにトイレに起きる状態になりました。

その後、主人は、朝のウォーキング中、蛇に遭遇したそうです』

 

・・・いや、皆さん、間違いなく、ダークサイドがらみ、その関係性の断ち切りを感じ取られている夢でしたね。

これから、その夢に連動するような現実の出来事や、これまでにはなかった気づきみたいなものが、起こってくる可能性があります。

引き続き、ご自身の様子を観察してみてくださいね。

いただいているメールへの返信は全然できておらず、正直、こちらにご紹介させていただいた感想も、返信しないままでの抜粋となっているものが多々ありますが、ちゃんと目は通しておりますので、お許しくださいませ。

きょうも明るいほうへ  マモル