こんにちは、マモルです。

昨日のブログで、12/13朝方にみた、H子様と私の「ダークサイドとのエネルギーコードの断ち切りの夢」のシンクロの話を、ご紹介させていただきました。

すると、その翌日、12/14の朝に、また別の方から、夢のご報告のメールをいただきまして。

その内容も含めて、「なんだ、このシンクロ続き」って感じになりました。

こちらのブログでもご紹介させていただいた、いろいろ“視える・わかる”タイプの、F子様から。

 

【F子様からのメール ※一部略、一部文言整理】

『久しぶりに、意味深な夢見がありました。

たくさんの茶色がかったグレーのウサギたちが、死んでいて。

丸まって、眼を閉じて、たくさん死んでいる。

数匹は、死にかけていて。

場所は、大きなお屋敷の中。

ここに住んでるんだけど、囚われてる?のかな。

囚われてるのに、「ここは私の家」だと、なぜか思い込んでいるみたいです。

だけど、ウサギたちの死骸を見て、「逃げなくちゃ…」って突然思って。

なにかに見つからないように、窓から庭に出たところで、目が覚めました。

呪術解除っぽいのだけど、なんの解除なのかは、さっぱりわかりません。

ウサギの死骸が強烈で、ちょっと驚いた夢でした』

 

・・・ふーむ、すごい夢だな、と思っていたら、夕方になって、また、「意味がわかりました!」と再びメールが。

 

【F子様からの2通目 ※一部略、一部文言整理】

『わかりました、呪術の内容。

ウサギは、鳴かないし、話せないから。

「自分自身のことを話せなくなる、本心からコネクト出来なくなる、源への帰還を阻む」

そんな宇宙系の呪詛ですね。

おびただしい数のウサギ存在の死骸。

それに、まだ呪詛の為に生贄にされている、生きているウサギ。

なんて非道い。

途方もなく永い、それでいて一瞬一瞬の連続で、かけられ続けている呪詛。

まだ生き続けている呪術って、こういうことなんですね…。

ウサギ存在たちが可哀想になって、助けられないかと思って、一瞬引き返そうとしたところ、ガイド達に、止めらました。

私には、まだ全然、あの子たちを救う力なんてない。

落ち着いて、自分のことに集中していきます』

 

・・・F子様、ありがとうございました。

なるほど、そういうことなんですね。勉強になります。すごい世界ですね。

おそらく、F子様は、その世界の中での「一羽のウサギ」になりかけていた。

でも、そこから、無事逃げ出すことができた。解放された。

そういう意味での、解除・解放の夢であると思います。

「無事逃げられた」というところが、昨日のブログとも、シンクロしてますね。

そして、お気持ちはわかりますが、その世界を、自分でどうこうしようなんてことは、考えなくてもいいです。

その呪術から解除・解放され、エネルギーコードが断ち切られて、せっかく自由になれたのだから、まずはその自由を満喫してください。楽しく喜び溢れておすごしください。

そっちの方が、最優先事項ですからね。

その先に、もしそういうお役目がつながっているのであれば、いずれ自然と導かれていくでしょうからね。

 

・・・さて、ここから話は変わりますが、実は、このF子様の他にも、13日・14日にかけての「夢見」の話を、いくつかいただきまして。

なんで急にこんなに活性化してきたんだ?シンクロし始めたんだ?と考えてみたところ。

原因は、たぶん、これです。

★『スターラインズⅡ』

いわゆるヘミシンク合宿ですが、今回は、12/10(金)~12/15(水)の5泊6日、つまり、ちょうど昨日まで、行われていました。

13日(月)、14日(火)と言えば、もう一番のヤマ場にかかっているタイミングで、F42やF49の世界を探求しまくっている頃ですね。

たぶん、これに私のエネルギーが連動し、そこから、私のセッションをお受けいただいている皆様にも、派生して連動して、活性化していったのではないかと。

というか、視点を替えると、ここまでジワジワと進行させてきたものの、なかなか動かせなかったエネルギーを、『スターラインズⅡ』の力を利用して、このタイミングで一気に動かして、解除・解放、コードの断ち切りにつなげていった、ということかもしれませんね。

たぶん、そっちの方が正解のような気がします。

すべてのことには、やっぱりちゃんと意味があり、つながっているものですから。

自分では感じられていないだけで、このタイミングで、実は大きくエネルギーが動いていた、という方は、他にもけっこういらっしゃったかもしれませんね。

年末でお忙しいかとは思いますが、よかったら、ちょっとご自身の気持ちの変化のこと、身の回りの現実の変化のことなど、落ち着いて振り返ってみてみると、いろいろ気づく、わかることがあるかもしれませんよ。

きょうも明るいほうへ  マモル