こんにちは、マモルです。

「1/22先祖解除セッション」明日まで、お申し込みを受け付けております。こちらのブログをご確認いただき、よかったらどうぞ。

それでは、前回の「12/11先祖解除セッション」のご報告、その1です。

以前、こちらのブログでご紹介させていただいた、ご主人が病気で手術を受けることになったという、HS様。

その後のご紹介は控えておりましたので、「どうなってたの?」と、経過が気になっていた方も、いらっしゃったかもしれませんね。

実は、当初は11月中旬の手術予定だったのですが、コロナ対応の関係等もあって、いろいろ変更があり、最終的に、12/16に、手術が行われることになったのです。

しかも、紆余曲折の結果、「神の手」と呼ばれるF先生から、直接執刀してもらえることになったのです。

この間、HS様には、「11/7」「12/11」と、続けて私の「先祖解除セッション」を、ご主人様の名義で、お受けいただいておりました。

そして、「12/11先祖解除セッション」の終了後、、、ここで初めて明かしますが、手術当日の16日にあわせて、アフターフォローとしての『F49+、浄化と変化変容の光』に、「疲労回復」や「癒し」のエネルギーを込めて、お送りしたのですね。(※お受けいただいた皆様、16日に「光」をお送りしたのは、実はこれがメインの理由だったのです・・・お許しくださいませ。でも、ちょうど全体的なタイミングでもあったので、結局は、これがベストの日程だったのだと思います)

そして、いただいたご感想。

 

【HS様から、12/16にいただいたメール ※一部略】

『おかげ様で、夫は、本日無事に、手術を受ける事ができました。

担当の先生から電話がありましたが、先生がとても疲れておられて、呂律が回っておらず(笑)

とりあえず問題なく終わって、現在ICUにいるとのことだけはわかりました。

あとは、本人がどういう状態で、どんな後遺症があるかなどは、明日以降にならないと、わかりません。

またご報告させて頂きますね』

 

・・・まずは、ほっと一息。続報を待つことにしました。

 

【HS様から、12/18にいただいたメール ※一部略】

『「疲労回復」と「癒し」のエネルギー、ありがとうございました。

昨日の夕方、夫から、「一般病棟に移った」とメールが来て、病院の夕ご飯の写メが、送られてきました。

そして、味覚、嗅覚がちゃんとあって、普通に口を開けて食べられる事に、感動しておりました。

本当にいい意味で予想外でした!よかった!

心配していた後遺症の味覚嗅覚異常、口が開かない、ボケてしまうなど、すべて今のところ、大丈夫みたいです!

エネルギー、ちゃんと届いてるみたいです。

そして、神経に傷をつけず処置して頂いた、F先生にも感謝です。

「F先生にちゃんと御礼を言えた?」と聞いたら、麻酔前に、「これからF先生が来ますから」と担当の先生に言われた後、そのまま麻酔が効いて、意識がなくなってしまい、気がついた時には、F先生は、もういらっしゃらなかったそうです。

もう…幻ですよ、幻の存在です。

お会いするどころか、声すら聞けず、第三者を通してのやりとりだけで、当日手術をしてくださって、そのまま帰られてしまいました。

こんなことってあるんですね…。

そして、今日の午後、夫から自撮りした写メが届きましたが、顔が原型なく丸くパンパンに腫れあがってて、右目が開かなくなっていました。

どうやら、目だけは、まだ片方開かないみたいです。

傷口の痛みと熱も、38.5度くらいまであるらしく、顔が真っ赤っかでした。

まぁ…大きな手術でしたから、なかなかすぐ回復、というわけにはいかないみたいです。

後から先生に聞いたらしいのですが、だいたいの人は、麻酔の酸素マスクを外したら、そこで目を覚ますんだそうです。

でも、夫の場合、なかなか目を覚まさず、先生達、看護師さん達総出で、夫を呼び起こしたそうです。

「やばかった」って、言ってました。

「手術日に、マモルさんがエネルギー送ってくれたんだよ」と教えてあげて、そのメールを転送して、送ってあげました。

そしたら、「ありがとう(T_T)」←こんなメールが送られてきました(笑)

ご先祖様、「神の手」F先生、担当の先生、マモルさん、すべての方に、感謝感謝!です。

本当にありがとうございました』

 

・・・HS様、こちらこそ、ありがとうございます。よかったですね。

ご主人様も、支えるHS様も、本当によく頑張られたと思います。

手術日がコロナの影響で延びた、というご報告を受けたときは、正直、「大丈夫かな」とも思ったのですが、それによって、「神の手」F先生から、直接執刀していただけることになった、ということは、もう本当に奇跡だと思います。

これこそきっと、「ご先祖様のご手配」だったのでしょう。

こんな奇跡のドラマに、少しでも関わらせていただいたこと、私の方こそ、本当に感謝申し上げます。

そして、ご主人様は、その後、すこぶるお元気なご様子。

HS様ご夫妻には、その後も、『F49+、光の大祓と浄化、そして祝福のセッション』『祝詞無料遠隔』と続けてお受けいただき、早々にいろいろと、ご感想もいただきました。ご夫婦、仲良く楽しくおすごしのようで、本当によかったです。

ついつい、先祖供養をしながら、「豊かになりたい」「成功したい」「良縁を」みたいなことを願ってしまいがちですが、それはそれとして、こんな風に、「困ったとき、命の危険が迫っているときに助けてくれる」ことこそ、本当の意味での、「ご先祖様の護り」なのではないかな、と思います。

その力が強いか弱いか、どれだけ現実に現わされてくるかは、ご先祖様の状態によっても変わりますので、一概には癒えませんが、「先祖供養」の回数を重ねていくたびに、どんどんご先祖様の状態がよくなり、力が強くなり、それが結果として、今生きている自分たちを守ってくれることにつながる、ということには、まったく何も疑う余地はないんだな、と思います。

というわけで、「1/22先祖解除セッション」の方も、明日まで、お申し込みを受け付けておりますよ。よろしければどうぞ。

では、明日もまた、いただいたご感想、ご紹介していきますね。

きょうも明るいほうへ  マモル