こんにちは、マモルです。

「1/8祝詞による浄化」の無料遠隔本日18時まで、お申し込みを受け付けております。よかったらどうぞ。

1/4の「仕事始め」から、ちょうど1週間の終わりの夜ということで、いろいろお疲れもたまっているかと思いますし、調子を整えるという意味でも、悪くないタイミングかと。

一方で、どうしても「祝詞」による遠隔は、リアルタイムでしかお送りできませんので、「そのタイミングで眠くなるとまずい」ということで、断念された方もいらっしゃるようです。

たぶん、「眠くなる」という反応が出る方は、おそらくは、日常的に、かなり頑張りすぎているんではないかと。無理をしすぎているんではないかと。

正直、そういう方にこそ受けていただき、リラックスしていただきたい、、、という思いもありますが、皆様それぞれ事情があることですし、そういう方々にむけてはどのような対応ができるか、また今後のひとつのテーマとさせていただければと思います。

では、12/30&1/3に行わせていただいた、『F49+、光の大祓と浄化、そして祝福のセッション』にていただいたご感想、その2です。

医療従事者で、去年はもう大変だった、年末年始もお仕事だった、というAN様から。年末分(浄化)と年始分(祝福)、それぞれに分けて、ご感想をいただきました。

 

【AN様から、年末分を終えていただいたご感想 ※一部略】

『私は、病院勤務ですので、年末年始も仕事でした。

28日から30日まで日勤で、かなりの忙しさでしたが、いつもより気分良く仕事が出来ていたように思います。

眠くなるかも、との事前メールで、よく眠れたらいいな、と期待していたのですが、眠くなることはなく、ベットの中でゴロゴロ、時々来る浅い眠りの繰り返しでしたが、だからと言って、別段疲れを感じず、日中の激務をこなす事が出来ました。私は、元々不眠症ですのでしょうがありません。

夢もいつもは見るのに、覚えていられるほどの、はっきりした記憶がありません。

31日は、遠隔後なのか、朝起きて感じたのは、なんだか身体の芯というのか、怠さとは違う重さを感じました。

その日は夜勤でしたが、夜勤の短い仮眠時間に、手首の痛みをずっと感じ、(手首には、もともと持病を持っています)この後の仕事が大丈夫かと心配でしたが、普通に仕事が出来ました。

1日、帰ってきてから、ソファで軽く仮眠を取っていたのですが、母方の祖父母の墓石だと思うのですが、そこに花が飾られた残像を見ながら目を覚ましました。

別段、体調も悪くなく、気持ちは、前向きです。

3日の遠隔も楽しみにしております

 

【AN様から、年始分を受けていただいたご感想 ※一部略】

『年始の遠隔日3日の夕方から、もう体が怠くて怠くて、食欲もでず、早々と就寝しました。

何度も目が覚めるのですが、目が覚めると、すぐに夢が記憶から消えて、覚えていません。

でも、朝起きた時は、感謝の気持ちとともに、「頑張って行こう」という気持ちになっていました。

一つ気になるのは、年末と年始の夢の中で覚えてる事で、紫の色です。

新しい薄紫のタオル、うす紫の羽織、これは印象に残っています。

遠隔を受けて、本当によかったと思っております。

ありがとうございました』

 

・・・AN様、こちらこそ、ありがとうございました。年末年始もお仕事、大変でしたね。

たぶん、すごく疲れがたまっておられた、ストレスが溜まっておられたことと、思います。

そこを、仕事には影響が出ない程度に調整しつつ、じわじわと解除と解放が進められていったのではないかと。

手首の痛みは、たまっていたネガティブエネルギーの解放ですね。

そして、祖父母の墓石の夢は、まさに「医療従事者として、今、頑張らねばならない、人を助けなければならない」という“張り詰めすぎた緊張感”の解除・解放です。

その奥には、祖父母から、そしてご先祖から受け継がれてきた、「素晴らしい教え」でもあり、一方で「呪縛」でもある、「世のため人のために、役に立つ人でなければならない」「他者を優先して、自分は後回し、自分は我慢」というような『信念』が横たわっています。

そうした中で、エネルギーを他者のために差し出しすぎ、自分自身に使うエネルギーはスカスカになりかけていた、、、そんな状態を、やんわりと調整させていただき、バランスを崩さないようにして、また前進していける状態に変化させていただいたのではないかと。

たぶん、今年は、もうちょっとゆったり落ち着いた感じで、余裕を持って、自分も大切にしながら、毎日を気分よく、おすごしいただけるのではないかと思います。

今回の遠隔を通じて、緊張が続く中でも、どこかで必ずリラックスして自分を取り戻せるような「仕組み」がつくられているはずですので、そこに心をゆだねて、あとは、目の前のこと、「今ここ」にだけ、集中して、毎日を明るく軽く、お過ごしくださいね。

そして、「紫」は、洋の東西を問わず、「高貴」の色。

だから、夢の中で、紫のタオルや羽織をもらった(見た)のは、AN様の「高貴さ」を称えるとともに、実際に、この三次元世界でも、AN様の素晴らしさが、多くの方から認められていく、その始まりなのだと思います。

AN様の、本年のさらなる飛躍上昇とお幸せを、心より祈念致しますね。

それでは、あすの「無料遠隔」、本日18時まで受け付けております。お申し込み、お待ちしております!

きょうも明るいほうへ  マモル