こんにちは、マモルです。

「(9/2)自分の本質を解放する光のセッション」満員御礼となりましたので、お申し込みの受け付けは、終了させていただきました。ありがとうございました。

さて、引き続き、「7/26隠された扉を開ける光のセッション」でいただいたご感想、その10です。

セッション前後で、二つの夢のご報告をくださった、KP様から。

 

【KP様からセッション前にいただいたメール ※一部略】

手短にですが、昨夜の夢が面白かったので、お伝えさせてください。

ある大手企業の工場見学に参加することになっていて、最寄りの駅に着いたところから、場面が始まります。

最寄りの駅から工場は、目と鼻の先くらいの距離なのですが地下にある様子。

駅から地下までは、遊園地のアトラクションにあるパラシュートタワーのような乗り物に、社員一人ずつが乗って移動するらしく、斬新だなぁと思って見ている。

場面は変わって、地元の住宅街にいます。

ディズニーランドにあるような、塔があってカラフルな建物があり、不思議な感覚に包まれている。

近未来的なイメージの夢で、起きてからも印象的でした。

今回のセッションとは、関係のないことかもしれません。

その際は、お気になさらないでくださいね。

本日はよろしくお願い致します』

 

【KP様からセッション数日後にいただいたメール ※一部略】

『昨日の朝方の夢です。

辺り一面、真っ白な空間にいて、誰かと話をしていたり、ママ友の不登校の子供の面倒を見ていたりする内容です。

その夢の中で、「早く入学式に出席しないと!」と常に心の中で思っていて、朝、目が覚めるまでずっとその気持ちが続いていました。

娘の入学式でもなく、「自分の入学式?」らしく、不思議でした。

今朝も、何かの夢をみていたはずなのですが、午前中の仕事をしている間に、すっかり内容を忘れてしまいました。

ご参考になるかわかりませんが、ご報告まで』

 

・・・KP様、ありがとうございます。

さて、夢の件。まず、セッション後の夢です。

娘さんの入学式かと思っていたら、自分の入学式だったということで・・・、つまり、「何かの学校に入る準備が整った」、もっと言えば、「先に進む準備が整った」、そして、「エネルギーレベルがその段階に上がってきた」という、お知らせの夢だと思っていただければいいかと思います。

で、セッション前の夢も、見学に行った工場や地元の住宅街が、「斬新で近未来的なイメージに見えた」といことは、いつもの日常の風景が、これからそのように変わっていく、ということを示しています。

といっても、実際に現実の工場や街の姿が変わっていくということではなくて、「KP様の目に映る印象」「感じ方」が変わっていく、ということですね。

平凡で飽き飽きしているはずの日常の風景が、これから、エキサイティングなものに変わっていく。それだけ、現実的に、エキサイティングな出来事が起きていき、PK様が、その中をワクワクしながら、楽しみながら生きていく未来が、その先に開けている、というメッセージだと、受け取ってもらえばいいと思います。

もちろん、夢は、あくまでメタファーです。

KP様が、エネルギーの世界への「入学」をして、エネルギー的な変化変容を果たして「卒業」し、十分に自分の本質を開いて自分らしく生きられるようになった頃には、そういう世界が広がっていきますよ、という意味合いで、とらえていただければいいかと。

つまりは、「そういうステージへ上がっていく扉」が開かれたのだろうと。

もちろん、メールをいただいた時点では、「入学式」段階でしたし、これから「学生生活」「勉強」の日々が続くことになるわけで、実際に「卒業」を果たして、何らかの実感を伴ってくるまでには、もうちょっと、時間がかかるのかもしれません。

でも、メールをいただいてから、すでに1か月ちょっと。もう、何かしら、具体的に感じたり気づいたりしていることも、あるのではないかな、と思っています。いかがでしょうか?

そして、いよいよここから、エネルギーの変化変容は、本当に早いですから。

どうぞこの流れにうまく乗って、エキサイティングな毎日へと、飛躍上昇していってくださいね!

・・・さて、まだ他にも、ご感想や夢のご報告等をいただいているのですが、もうこの感想ブログも「その10」になりましたので、いったん、ご紹介は、ここまでとさせていただきます。

お受けいただいた皆様、本当にありがとうございました。

あらためて感謝申し上げるとともに、皆様のこれからを、引き続き、応援させていただきますね!

きょうも明るいほうへ  マモル