こんにちは、マモルです。

引き続き、「7/26隠された扉を開ける光のセッション」でいただいたご感想、その2です。

3週間にわたって変容が続いたという、AY様から。

 

【AY様から、先週末にいただいたメール ※一部略】

『時間は経ちましたが、ようやくセッションを受けてのアレコレがまとまったので、感想をお送りします。

変容期間が長かったです。3週間程に渡ったことになります。

最終的に貰った言葉は、“したたかに生きろ”でした。あ、そうなの?です(笑)

現実的に好転したことは、欲しいものが自然と手に入ったり、精神的負担になっていた状況が、動いたりしたことです。

なんだか、世界に応援されてることを、実感。

また、セッション前からの膿み出しは、その後にもありました。

お盆休みに入ってからは、とにかく眠くて、24時間寝てるんじゃないか!?な日が、丸3日。

夢も色々見ましたが、「かなり何度も死んでるなぁ・・・」という印象です。

殺されたり、切腹したり、生き霊にやってこられたり。

これはお盆という季節柄もあるかな?

他には左手薬指の根元、左右の水掻きに湿疹。

これは元々、薬指の爪だけがガタガタだったり、交感神経使いすぎたりして弱い、というのがあるのですが、結婚指輪を彷彿とさせる場所。

未婚ですし、普段から指輪等のアクセサリーはしないのですが、過去の契約絡み?のような感じがしています。

他にもまだ気が付いていない扉が、開いているかも知れませんが、かなり楽しいセッションでした。

本当にありがとうございました!』

・・・AY様、ありがとうございました。

まずは、現実的な好転がいろいろあったということ、よかったですね。

そして、世界から応援されているという実感を得られたのは、本当に素晴らしいです。それは、「私達は決して一人ではない」ということが、感覚として理解できた、ということでもありますから。

また、膿み出しといえば膿み出しなんでしょうが、いろいろと、これまでは気づけていなかった、もしくは、封じ込めていた(られていた?)様々なものが、解き放たれて浮上してきたよう。

でも、浮上してきたということは、手放せる状態になってきた、ということでもあります。

それを知って、認めて、癒して、赦して、手放すことで、不要なものが消え、「自分の本質を生きる」ことが、楽にできるようになっていくはずです。

AY様の、これからの輝ける人生を、応援させていただきますね。

きょうも明るいほうへ  マモル