こんにちは、マモルです。

いよいよ明日、「6/27先祖解除セッション」、行わせていただきます。しっかりとりくませていただきますね。

そして、ここまで5回連続で、「5/14先祖解除セッション」でいただいたご感想をご紹介させていただきましたが、時系列をさらに戻しまして、「4/15先祖解除セッション」からのご報告です。

すでに一度、「曾祖父母から頼まれて申し込んだところ、曾祖母が若返った!」という感想をご紹介させていただいた、A様(こちらこちらのブログ参照)。

実はこのとき、曾祖母の若返りだけでなく、もうひとつ進行中の出来事があったのです。

ただそれは、まだ状況がよくわからないこともあって、ブログでの紹介は、省略しておりました。

しかし、その後、「わかりました!」というご報告をいただきましたので、今回、内容を整理しながら、あらためてお伝えさせていただきます。曾祖母の若返りの部分については重複してのご報告をなりますが、ご容赦くださいませ。

 

【A様からセッション前にいただいたメール ※抜粋、多少整理しております】

『昨日、また曽祖父と曾祖母の事を考えていると、二人は全く現れず、その代わりに、甲冑武士のような人が、一人出てきました。

人間というよりは、ダース・ベイダーのように仮面をかぶっており、ただ、たたずんでいるといった様子です。

うちの家系に武士が関係しているのかは、わかりません』

(※画像はネットからお借りしました)

 

【A様から、セッション後にいただいたメール ※抜粋、多少整理しております】

『(曾祖母の若返りの話のご報告に続けて)

そしてそして、びっくりしたんですが、あのダース・ベイダーも一緒にいるのですよ!曾祖母と曾祖父と一緒に…。

しかもちょっとふざけた感じで。「イェーーーイ!」みたいな感じです。

なんでしょうね…軽くなってるんでしょうか。謎ですが(;・∀・)

しかも曾祖父母は、嫌がっていない。馴染んでいる様子でした。

なにかこう、軽やかな雰囲気になっていまして、セッションが大成功だったのでは、と感じました』

(画像は、ネットからお借りしました)

 

【さらに、セッションから約40日すぎて、いただいたご報告 ※抜粋、多少整理しております】

『お伝えしたいことがあります。

先月の先祖解除セッションで、私のイメージの中に現れた、ダース・ベイダーの正体です。

実は、私の祖母の兄弟(あの曾祖父母の子供です)が亡くなっているのですが、その人だったのでは、と感じます。

その方は、教師をされておられたのです。

昔ながらの強面教師、体罰も普通にやっていたようですが、時代の流れにより、体罰が問題になるにつれ、鬱を患うようになった、と聞いています。

躁鬱の症状により、家の中でも、忌み嫌われていたようです。

精神的に追い詰められ、解決できないまま、亡くなられたのではないかと感じます。

セッション後、曽祖父と曾祖母が若返り、そこに軽快なダース・ベイダーがいた、とご報告しておりましたが・・・時間がたって、ふと気がついたら、ダース・ベイダーが、その方に代わっていたのです。

「あ、おじさん(私はそう呼んでました)だったんだ!」と思いました。

ようやく、かぶっていた甲冑を脱ぐことができたのですね。

曽祖父母とともに、笑顔を向けてくれていました。

セッションで、家系の重しになっていたようなものが、解けたのだな、と感じます。

ありがとうございました。』

・・・A様、セッションから1ヶ月以上をすぎて、大きな変化のご報告、ありがとうございました。

もともと、今回のセッションは、A様が、曾祖父母が頼み込んできたことを感じ取って、お申し込みされていたもの。

きっと、その曾祖父母の一番の思いは、自分たちが若返ることではなく、その息子さん(おじ様)の仮面や甲冑をとること。鬱になり、自分自身を鎧で覆い隠してしまった息子さん(おじ様)を解放し、自由にしてあげることだったのでしょう。

ちょっと時間はかかったようですが、なんとかその期待に応えることができたようで、私としても、本当に嬉しいです。

そして、ダース・ベイダーと言えば(映画ネタバレですが)、一度闇落ちして、また光の側に復活する、「フォースにバランスをもたらす選ばれし者」。

A様、ご自身でもなんとなくおわかりだろうと思いますが、このおじ様の存在が、これからのA様の飛躍にむけて、きっと大きな力をくれる鍵になるのではないでしょうか。楽しみですね。

というわけで、「先祖解除セッション」を通じて、皆様の家系の流れがより明るく強くなり、そして皆様へのご先祖からの応援がより篤くなっていき、皆様の現実がよりよくなっていくことに、これからもしっかり取り組ませていただければと思っています。

それでは、明日、「6/27先祖解除セッション」、行わせていただきます。どうぞよろしくお願い致します。

きょうも明るいほうへ   マモル