こんにちは、マモルです。

本日、「4/15先祖解除セッション」、開催させていただきます。外出を伴うわけですが、もちろん「三密」はしっかり避けて、十分注意して行動させていただきますので(基本的にずっと単独行動なんで、注意も何もないですが)、どうぞご理解のほど、よろしくお願い致しますね。

さて、先日のブログでご紹介させていただいた、前回のセッションの後、突然、お義父様が亡くなった、という、A様。

今回は、ご主人ではなく、ご自身についてのお申し込みとなりましたが、その理由をお伺いして、びっくり仰天。

こんなこともあるんだ、ということで、ご紹介させていただきますね。

 

【A様からいただいた、お申し込みのメール ※若干整理しております】

『先月のセッション、ありがとうございました。

義父のいない、新たな生活へのステップが、少しずつ進んでいます。

さて、4月15日のセッションのお申し込みをさせていただきたいと、ご連絡申し上げました。

今回は、私方の先祖での申し込みです。

実は、最近、私の父方の曾祖母と曾祖父を知覚します。

先月の先祖解除セッションでは、主人側の先祖でお願いしていましたが、私の父方の曾祖父と曾祖母が出てきまして、主人側の先祖を眺めているのです。特に、曾祖母の表情が、露骨に嫌そうにしているのが印象的でして、あまり主人側の先祖を、快く思っていないのだろうと思ったんです。

けいこヴァールハイトさんのセッションを受けた際にも、「主人の先祖と、私の先祖が、あまりうまく噛み合っていない」というようなことも言われておりまして、やっばりなぁ、、、という感じです(-_-;)

そして、曾祖母と曾祖父が二人並んで座って出てきまして。「今回は、こちら側でお願いよ!」という感じで。

曾祖母は、私に向かって手を合わせて頭を床に擦り付けんばかりにお願いしている様子でした。そして、小判が包まれて差し出されました。

曾祖父はニコニコ笑って、お菓子をちらつかせる…(^_^;)

というわけで、今回も、よろしくお願いします!』

・・・A様、ありがとうございます。いやー、びっくりしました。ひっくり返りそうになりました。

この状況の中で「先祖解除セッション」を行うことには、多少迷いもありましたが、ここまで期待されると、やらないわけにいきませんね(笑)。

しっかり取り組ませていただきますね。

そして、ご主人様の先祖とA様の先祖がうまくかみ合っていきますように、あわせて、曾祖母様から差し出された「小判」が、現実のものとなって、X様のもとに届きますようにと、しっかり祈念させていただきます。

その暁にはぜひ私メにも少しばかりお裾分けを・・・なんてことは言いませんので(笑)

もちろん、お申し込みの皆様全員のご先祖のご供養、そして様々なお掃除、厄除開運につながるように、精いっぱい、務めさせていただきますから。

それでは、行って参りますね!

きょうも明るいほうへ マモル