こんにちは、マモルです。

「1/14(火)先祖解除セッション」満員御礼、ありがとうございました。感謝申し上げます。

一方で、今回は、もう膿み出しがけっこう激しいようで・・・さっそくいろいろと、ご報告をいただいております。

私自身も、これまでになくしんどいです。パソコン等の調子もよくなく、メールをいただいた方への返信も含め、いろいろ仕事が滞っておりますことを、お詫び申し上げます。

でも、それだけ、大きなエネルギーを動かすことになる、と思いますので。

しんどいながら、何が起こるか、どうなっていくか、ちょっと楽しみです。

…と、現状報告させていただいたところで、ここからは、前回の「11/14先祖解除セッション」について、いただいたご感想をご紹介していきます。

まずは、ご主人の家系のお掃除ということで、ご主人の名義でお申し込みいただいた、M様からのご感想。

感想というより、受けるに至ったきっかけのエピソードになりますが、大変印象的な話でしたので、ご紹介させていただきます。

【M様からいただいたご感想 ※一部略】

『先祖解除セッションでお世話になりまして、ありがとうございました!

今回のセッションは、受けようかどうか迷ったのです。

それを考えてる時に、以前ドイツのセッションを受けた時に、予備として手元に貰っていた振り込み用紙が目に入り、「これは、まさか、受けろという意味?」と・・・。

いったん放置していたのですが、その後、娘が封筒を欲しがりまして。

封筒を探して引き出しを開けると、実はそこが、その振り込み用紙を保管していた所でして、再び目にすることに。

そういうわけで申し込んだ先祖解除セッションだったのですが・・・終了後、セッションの報告メールをいただいて納得しました、

実は娘には、発達障害があるのです。

そこにまつわるセッションだったのだな・・・と。

娘が封筒を欲しがったのが、意味深ですね。

ガイドに促されたんですね。

また何かしらわかりましたら、ご連絡しますね。』

・・・M様、ありがとうございます。このメールをいただき、私も大変驚きました。一方で、なるほどね、とも思いました。

お申し込みの方への報告メールでも触れていたのですが、そういう「先祖」がいるということであれば、いま現在のご家族や近いご親戚、遠い親族含め、家系の流れの中に、そういう状況の方々が、1~2人ぐらい、いらっしゃることもあるのではないでしょうか?と考えていたのです。

ですので、このときのセッションで行った供養は、そのまま、今のご身内の方に、ご先祖からのなんらかの流れを通じて、大きなエネルギーをお届けするものにもなっていたのではないか、と思います。もちろん、すぐ目に見える形で現れてくるわけではないかもしれませんが、きっとこのタイミングで必要だったのだのでしょう。ちょうど、大嘗祭にも重なっていましたしね。

M様は、ふだんからご自身のガイドとしっかりつながっておられるので、その必要性を、しっかりキャッチできたのでしょう。素晴らしいと思います。ありがとうございました。

明日も、いただいたご感想、紹介していきます。(PCの具合次第ではありますが・・・)

きょうも明るいほうへ マモル