こんにちは、マモルです。

あす、10/11(金)午後から、「先祖解除セッション」、行わせていただきますね。本日午後6時まで、お申し込みを受け付けます。まだ枠はありますので、こちらのブログをご確認いただき、よろしければお申し込みくださいね。

まだ1日ありますので、変わる可能性もありますが、今のところで、私が今回のテーマではないかと受け止めているのは、「自分には見えていない目の前の柵の撤去、解放」という感じでしょうか。もしこのテーマが気になる方がいらっしゃったら、まだ間に合いますので、よかったらご検討くださいね。

さてさて、前回の9/11「先祖解除セッション」でいただいたご感想、その6です。

3回目となるY様。たくさんの夢の報告をお送りくださいましたが、全部はとても紹介できないので、ごく一部だけ。

【Y様からいただいたご感想 ※一部のみ抜粋】

『セッション前後に見た夢です。忘れてしまったものも多いのですが、覚えているものは、突拍子もない変な夢が多かったと思います。いくつかメモできているものを挙げますね。

何かの催しで、パンプスを選んでもらうことに。色は黒、グレー、紫、緑、ピンク、オレンジなどあって、迷っていると、周りの皆は、続々と決めている。明るい色を選んだ人たちは、キャッキャとしている。ふと見ると、私はグレーのものを履いている。そして、サイズも合っていない。別のものに変えたいと申し出ると、しぶしぶ残ったものを持ってきてくれた。でもまだ、迷って決められない。

●登山かハイキングのようなことをしていたところ、苦しそうな息遣いをしている女性に出遭う。目の前になぜか引き出しのようなものが現れ、開けてみたら、何か細かいものが入っている。そして、この女性は“呼吸器障害なんだな”、と思い、出来るだけの処置をする。

すると、後から登ってきた人に「勝手な判断でこんなことをして」と責められる。あんな状態で何も助けないなんて、と少し憤慨して、下山する。

夫婦で泊まりに出かけたところ、ホテルのロビー、売店の手前のようなところに、自分たちの布団が敷かれている。そこでゴロゴロしているが、他に部屋はないのか?と尋ねてみると、夕食が通常プランの人は、そこ以外ないのです、と言われてしまう。

 

・・・等々、こんな感じです。散文的ですが、送りますね』

Y様、ありがとうございます。このほかにもたくさんの夢のご報告をいただいているのですが、とりあえずこの3つほどで。

一貫して感じるのは、Y様の中に、「自分は人からないがしろにされる、そのことに内心ムカついてはいるけれど、それが当たり前だからしょうがないと、受け入れてしまっている」というような思いがあり、その解放が行われているということですね。形を変えた、「諦め癖」「逃げ癖」の解放が、進んでいるんだと思ってもらえばいいです。

そして、もちろんそれは、そういう人生を送って亡くなっていった、先祖からずっと引き継いでいる気質、傾向、魂の癖でもあります。

このときのセッションでは、そういう傾向のおおもとになっているような先祖達の御霊をあげるとともに、お申し込みの皆様の魂と身体にも、かなり深いところまで直接手がかけられたと思いますので、まだまだしばらくの間、こうした夢を見ることが続くかもしれません。朝起きたときの気分が、かなり不快かもしれませんが、「これでまたひとつ解放が進んだ!」と、受け取っていただけると幸いです。

そして、こうした夢を見なくなる頃には、いつのまにか思いをハッキリ言葉や態度に現わして主張できる、そんな自分になっていることに、気づけるはずです。

実は、Y様からは、あらためてご自身でも供養にとりくんでみた話など、夢以外のご報告もいろいろいただいております。その話もなかなか興味深いのですが、とりあえず今回は、夢のひともときだけにさせていただきますね。

というわけで、あした行う、私の「先祖解除セッション」本日午後6時まで、お申し込みを受け付けておりますよ。まだ枠はありますので、よろしければどうぞ!

きょうも明るいほうへ  マモル

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