こんにちは、マモルです。

3月2日(土)の私の「先祖解除セッション」について、お受けいただいた方からのご感想、その1。初めて受けてくださった、A様からです。

お申込みいただいた方には、セッション終了後に、「どんな感じだったか」について、メールでご報告させていただいているのですが、それを受けて、すぐにいただいた感想です。(※原文ママではなく、わかりやすいように、若干の修正・補足をしております)

●『実は、申し込んでから1週間ずっと、お腹の調子がイマイチでした。
昨日は、何かあるかも、と自宅待機しておりました。別にお腹が痛くもないし、風邪でもないのに、午後からトイレに何度も行きました。地味ですが、きっと、これが膿み出しなんでしょうね。


そして、沼底のイメージの話・・・私の母方は、香川県で平家の末裔、と聞いたことがあります。瀬戸内海で死んで海の底に眠る先祖もいるのかもしれない、と思いました。』

そして、1週間ほどして、あらためていただいたご感想がこちら。

●『元々、先祖解除セッション翌日の3/3(日)に、香川県の祖父母のお墓詣りを、数年ぶりに予定しておりました。旅の全行程が順調で、何となく、軽やかな爽やかな心持ちでした。祖父母も喜んでくれている気がしました。

宿にチェックインしたら、乗ったエレベーターの時間表示が、午後3時33分33秒で、ゾロ目にビックリしました。
そして、先祖解除セッション以降、“あれ?”と思っていることが一つ。中学生ぐらいの頃、ペットの白いチャボを可愛がっていました。実は、ここ一年くらいずっと、そのチャボが、何となく側にいるようないないような?という感じがしていたのです。でも、セッション以降、そういう感じがしなくなりました。
また今後もコツコツと、先祖供養に参加させていただければと思います』

A様、ありがとうございます。

お腹の調子は、もちろん“膿み出し”ですね。A様がそうなのかどうかはわかりませんが、悲しみや怒りなどの感情を、外に出さず内側にため込んだり、思ったことをなかなか言えないタイプの方には、「お腹をくだす」系の膿み出しが出ることが多いです。まさに、「ため込んだものを出す」ですね。

そして、お墓参りで、ご先祖様が喜んでいるような気がした、というのは、もうその通りでしょう。3のゾロ目は、まさしくメッセージですね。

そして、ペットのチャボの御霊は、もしかしたら、A様の「護り」としてそばにいたのかもしれません。でも、先祖供養で、多少なりとも「障り」が消え、「もう大丈夫」ということで、あがっていったんじゃないかなと思います。

A様、自分では「地味」とおっしゃっていますが、なかなかどうして、しっかりと「見えない世界での変化」を感じとっておられます。そして、多少のタイムラグはあっても、それは必ず「現実世界での変化」につながっていきます。

よかったら、どうぞ引き続き、ご自身のペースで、先祖供養、続けてみてくださいね。

明日もいただいたご感想、ご紹介していきます!

きょうも明るいほうへ  マモル

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