こんにちは、マモルです。

引き続き、年内最後、12/26(水)実施の「宇宙エネルギー遠隔(仮)バージョン2」(詳しくはこちら)、お申込み受付中ですよ!

そして、またまた、12/9(日)にお送りさせていただいた、「宇宙エネルギー遠隔(仮)バージョン2」のご感想から。昨日のブログでご紹介したI様から教えていただいた、I様の妹さんの体験です。

「妹は、11/27の遠隔を受けた後、人間関係の膿出しがガッツリ来たみたいで、しばらくヒーヒー言っておりました(笑)もう、てきめんすぎるなぁ、って感じでした。

そして、12/9の遠隔では、とにかく眠くて、朝までぐっすり寝てしまったそうなのですが、翌日、車の運転中にメッセージを受け取ったそうです。

いつも心配している長男のビジョンがぱっと見えて、“ママ、僕、大丈夫だから!自分でやり方もわかってるし、やれるから!”と言われたそうです。

長男はとってもマイペースなので、妹からすると、要領が悪いように感じることも多いようで・・・、常々やきもきして、過保護すぎるくらいに関わっていました。

でも、そのビジョンが見えた途端、“あ、大丈夫なんだ!”と、気持ちが楽になって、いろいろなことが腹落ちした、ということでした。

また、一緒に話していても、妹も、とても知覚が良くなってるなぁ、と思うようなことが多くて、宇宙エネルギーってすごい!と、あらためて思いました」

・・・おお、そんなことがありましたか。ありがとうございます。

たぶん、親が心配するほど、子どもは弱くありません。むしろ、子どもを弱くするのは、親の心配、親の不安、親の過保護です。「私がこの子を守らなければいけない、そうしないと、この子は生きていけない」と、親が強く思えば思うほど、子どもは、その”親のリクエスト”を受けとって、「あ、私は親に守られた状態でなければ、生きてはいけないんだ。自分の力で生きていってはいけないんだ」と思い、そのように振る舞います。ちょっと極端な例えですが、これが、ひきこもりなどにつながる要因のひとつです。「意識が現実を創る」という法則にもとづき、その通りの現実が展開されているのです。

親が子どもを信頼して任せれば、子どもは、それなりに自力でやっていくものですし、それこそ、子どもにとっての幸せです。親は、子どもが助けを求めてきたときに、初めてサポートすればいい。それまでは、ただ見守っていればいいんです。遠隔がきっかけで、そんな気づきにつながったとすれば、私も大変嬉しいです。

そして、今夜は、クリスマスイブですね。天空からは、大きな福音のエネルギーが降ってきていますよ!しっかり受け取ってくださいね!

きょうも明るいほうへ マモル

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