こんにちは、マモルです。

「6/27先祖解除セッション」、ただいまお申し込み受付中です。詳しくは、こちらのブログをご確認いただき、よろしければどうぞ!

そして、昨日の続き、「5/14先祖解除セッション」のご報告、その3です。

セッション翌日、さっそく御礼詣りとして、身請け神社等を回りました。

愛宕神社、赤坂日枝神社とお詣りし、最後に、白金氷川神社へ。

すると、ご祭神のスサノオ様から、かなり古い感じの「鍵」をいただいたのです。

「何の鍵ですか?」と聞いてみたところ、「そのうちわかる」とのこと。

ただ、私個人のものではなく、今回のセッションをお受けいただいた皆様全員に、共通する鍵であることは、すぐにわかりました。

とりあえず受け取り、その後、いろいろ他の用事もたてこんでいたこともあり、しばらく放置。

はっと気がついたら、ほぼ1週間がすぎていました。

で、すでにブログでも先にお伝えしておりますが、「5/14先祖解除セッション」をお受けいただいた皆様には、アフターフォローとして、「F49からの変化変容促進の光」を、お送りしたんですね(こちらのブログ参照)。

で、このとき、光を送りながら、「ああ、そうだった」とばかりに、この鍵を取り出して、目の前に鍵穴があるイメージをして、開けてみたのです。

すると、そこに見えたのは、輝くばかりの黄金、金銀財宝・・・

ではなく。

広がるのは、空っぽの真っ暗な空間。さらに、その奥の奥に、ヘドロやコールタールのような、いろいろ真っ黒いネバネバしたものや、塊、影みたいなものがうごめいているように感じたのです。

「あー、これを浄化しろ、ってことか・・・」

あらためて、その空間に、「浄化の光」を照射。さらに、奥の方に手を突っ込んで、黒いネバネバや塊も引きずり出します。そして、直接光をあてて浄化。

さらに、中から、チビ恐竜というか、レプリティアン系っぽい何かしらの存が出てきたので、それを小さくして潰し、つながっていたであろうエネルギーコードを、断ち切りました。

それらはおそらく、お受けいただいた皆さんの内側に、自分で封じ込めていたもの、誰かに封じ込められていたもの、もしくは、ひそかに隠れていたネガティブなもの。

いただいた鍵は、まさしくその空間につながる扉の鍵だったのでしょう。

その後、すべてを引っ張り出して浄化した空間に、今度は明るく柔らかな光を流し込んでいき、ふんわり優しい、春の陽だまりのような、きれいな空間に、変化させていきました。

これをもって、本当の意味での、「5/14先祖解除セッション」の作業終了。

また、この経験が、この後の『F49+、光の浄化セッション』で、“浄化⇒呪術の解除・解放⇒変化変容の促進”という流れをつくっていく上での、大きな参考になりました。

お受けいただいた皆様、この場を借りまして、あらためて感謝申し上げます。

それでは、明日からは、「5/14先祖解除セッション」にていただいたご感想、ご紹介していきますね。

きょうも明るいほうへ  マモル