こんにちは、マモルです。

今度の「宇宙エネルギー遠隔・無料一斉版」は、「平成」の最終日、4月30日(火)の夜11時からお送りします。こちらのブログの内容をご確認の上、こちらの応募フォームからお申込みくださいね!

さて、4/3「先祖解除セッション」のご報告、その2です。

メインテーマがはっきりしたところで、身請け神社にお詣りします。

まずは、いつものように、愛宕神社へ。

今回も、ご祭神の火の神・火産霊命(ホムスビノミコト)様と、勝軍地蔵菩薩様にお力をお借りしようとしたところ、いつもとは違うお姿が浮かんできます。これは・・・象?象の上に、誰か乗っている?

そう、そのお姿は、ご祭神でもある、普賢大菩薩様。(画像は、ネットから拾ってお借りしました)

一般的には、文殊菩薩様とともに、釈迦如来様の脇侍として、有名ですね。

普賢菩薩様は、『慈悲の象徴』とも呼ばれ、『信心深い人にもそうではない人にも、分け隔てなく救いの手を差し伸べ、導いてくださる菩薩様』とされています。ある意味、今回のように、孤独感と寂しさでいっぱいになっているような御霊を上げていくには、一番お力添えをいただくのに、ふさわしい仏尊様なのかもしれません。

普賢菩薩様については、正直、これまでほとんど意識したことがなかったので、真言も、うろ覚えの状態。でも、なぜかすんなりと、その真言「オン・サンマヤ・サトバン」が、口をついて出てきました。不思議なものですね。

しばらく唱えていると、「物事の奥の奥を見よ」というお言葉をいただきました。そして、目の前に、「斧」を突き出されました。

どういう意味か尋ねましたが、それ以上、何も返ってきません。ここから先は、実際にやってから、ということなんでしょう。とりあえず、斧を受け取り、下がらせていただきました。

というわけで、まずは普賢大菩薩様のお力添えをいただき、次の身請け神社に向かいます。ここでもまたびっくりの気づきが・・・それはまた次回に。

きょうも明るいほうへ  マモル

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