こんにちは、マモルです。

昨夜、年末年始遠隔、『F49+、光の大祓と浄化、そして祝福のセッション(合計2回)』の年始分、「祝福のセッション」の方を、無事、執り行わさせていただきました。お申し込みの皆様には、軽く概要報告をしてあります。このブログでのご報告は、またあらためて。

さて、1月4日月曜日、きょうから「仕事始め」という方も多いかと思います。また、「日常」が始まりますね。

とはいえ、その「日常」は、コロナ禍の中での「新しい日常」に、すでに大きく変化しています。

そして、その「変化した日常」は、おそらくもう、「変化する前の日常」に、戻ることはありません。

むしろ、もっともっと、変化していく、変化が加速していくと思います。

それを受け入れて、それを「前提」に日々をすごしていくのか、それとも、「早くもとの日常に戻って」「以前はよかった」という意識で日々をすごしていくのか。

全体の話はともかく、個人レベルでは、このどちらの過ごし方を選ぶかで、この2021年がいい年になるか、悪い年になるかが、決まっていくでしょう。

昨夜の遠隔では、こうした状況をふまえつつ、より飛躍上昇・発展していくことにつながるエネルギーも、込めさせていただきました。

そして、日本人の集合意識としては、本当の意味での新年の切り替わりは、「節分」にあります。

そういう意味では、まだ約1か月、猶予期間・助走期間がありますので、ぜひこの間に、「自分は、この“大きな変化”の流れにのって、飛躍上昇していく!」と、強く意識し、よければ、宣言もしてみてください。

そうすることで、ものの見方やとらえ方・考え方もだいぶ変わってきて、気がついたら、人間関係が変わってきたり、引っ越しや転職の流れが自然に決まっていく、とかの現実的な変化も、起こっていくかもしれません。

そしておそらく、これから節分までの約1か月、実際に怒涛の変化が起きる、もしくは、その予兆のような出来事が起きる方も、けっこうな数、いらっしゃると思います。ぜひその変化に抵抗せず、前向きに乗っかるようにしてください。

それがきっと、2021年の「大開運」につながりますからね。

今年一年が、皆様の大開運、大飛躍につながる一年となりますことを、心より祈念致します。

きょうも明るいほうへ  マモル