こんにちは、マモルです。

昨日のブログでは、ちょっとしたトンデモ話をさせていただきましたが、きょうもまた、先日教わった、トンデモ話といえば、トンデモ話を。

でも、大したことではないので、「縁起担ぎ」ぐらいのレベルで日常やってみると、そのうちいい結果につながるかもよ、という話です。

タイトルにも掲げましたが、日常の中でできる、「お金を“流さない”、“手元にちゃんととどめておく”」方法。

全然難しいことではありません。

それはズバリ・・・『靴を右から履く』

だそうです。

どういうことかと言いますと、お金というのは、「左から流れてきて、右に抜けていく」んだそうです。

だから、右の方(出口)を、しっかり「止める」

それが、「右足から靴を履く」という行為につながるんだそうです。

解釈を広げていくと、靴下を履くのも、スリッパを履くのも、ズボンを履くときに足を通すのも、右からの方がいい。

極論、右と左の両方でやることは、なんでも右からやるのが、「お金を流さない」という意味ではいい、ということみたいです。

まあ別に信じなくてもかまいませんが、信じてやってみたところで、別に損をするようなことではないので、ちょっといた「縁起担ぎ」のひとつと思って、とくだん、こだわりや抵抗の無い方は、やってみられてはいかがでしょうか。

もちろん、それをやるようになったからといって、「じゃあもう大丈夫」と思って、余計な無駄遣いをしてしまうようでは、意味ないですけれどね。

「お金」、大事にしていきましょうね!

きょうも明るいほうへ  マモル