こんにちは、マモルです。

昨日、「4/15先祖解除セッション」、無事、開催させていただきました。お受けいただいた皆様には、取り急ぎの報告を、メールでお送りしております。ブログでのご報告は、もうちょっと落ち着いてから、あらためてさせていただきますね。

さて、実は、「先祖解除セッション」をお受けいただいた方から、「歯」に関するご質問を、いただいておりました。

『関係ないかもしれませんが、私と息子が、同時期に、親知らずを抜きました。歯って、家系と関係あるんでしょうか?』

・・・はい、ありますよ。(キッパリ)

これは、私の手相・方位の師匠・西谷泰人先生がおっしゃっていることなんですが、歯は「先祖」を現し、その1本1本が、各先祖の誰かを、象徴しているんだそうです。

また、奥歯は、両親や祖父母などを現していて、奥歯が抜けたり、夢の中であっても欠けたり抜けたりすると、両親、祖父母、親戚の誰かに危機が迫ったり、死期が近い警告となるそうです。

奥歯が抜けたら、まもなく肉親が他界した、という話は、けっこう多いそうですよ。

そして、「奥歯」が、両親や祖父母だとしたら・・・「親知らず」は、もう「先祖」そのものとも、言えるかもしれませんね。

もちろんすべてがすべてそうとは限りませんが、「親知らず」が急に痛み出したとか、状態が悪くて抜かざるをえなくなったケースでは、そこに何らかの、先祖の悪因縁などが、シンボリックに出てきているのかもしれません。

今回、ご質問くださった方は、私の「先祖解除セッション」を、もう何回も続けて受けてくださっています。今回、息子さんと同時期に「親知らず」を抜いたというのは、先祖の悪い影響を、母子一緒に解除・解放した、ということでもあるのではないかと思います。

そして、ここからは人相占いになりますが、特に「歯並び」は、「家庭運」「結婚運」に、直結しているそう。「歯並び」が悪いと、異性関係で、トラブルが起きやすいとか。

結婚したい、パートナーがほしいという方は、「歯並び」にも気を使われると、いいかもしれませんね。

というわけで、簡単ですが、「歯」と「先祖」の話でした。

とにかく、「歯」を大切にすることは、「ご先祖様」を大切にすることと同じだそう。

西谷先生は、“先祖供養は、自分の歯への思いやりから”とも言っておられます。よかったら、豆知識として、覚えておいてくださいませ。

きょうも明るいほうへ  マモル