こんにちは、マモルです。

阪神淡路大震災から、きょうで23年になります。亡くなられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、改めて、被災されました皆様に、心からお見舞いを申し上げます。

その当時、私は地方放送局の記者。学生時代を関西で過ごしていたこともあり、土地勘があるということで、震災翌日に、応援取材に入りました。

目の前に広がる焼け野原、倒壊した建物と瓦礫の山は、いまだに記憶に焼き付いています。

その後も取材を通じて、多くの災害現場を経験しましたが、まだ若かったこともあり、一番印象に残っています(東日本大震災も大変な被害でしたが、直接被災地を訪れたのは2ケ月後でしたので・・・)。

正直、神様はどうしてこのような悲劇を起こすのだろう、と思いました。

でも、今このような仕事をするようになって、ようやく理解できてきたこととしては、地震、津波、火山の噴火、台風など、大災害につながるような地球の動きは、神様の力をもってしても、なかなか止められないということ。そして、神様は、そうした中でも、懸命に人間を護ろうとしてくださっている、ということです。

そして、地球は、いまどんどん、危機的状況になってきています。いつ大きな災害が起きても、おかしくない状況です。

去年、SAFオーガナイザー・スピリチュアルメンターあべけいこが、このブログを通じて、「富士山に愛を送って!」と呼びかけました。その状況は、今も変わっていません。

富士山はひとつのポータルではありますが、上空におわします神様が、大災害を食いとめようと、力を尽くしてくださっています。私達が愛を送ることが、神様のパワーになります。

きょうをまた一つの機会として、どうぞ、皆さん、富士山に愛を送ってください。それが、大災害を防ぐことにつながります。

そして、毎日を明るく楽しくすごしましょう。地球上を、明るく楽しいポジティブなエネルギーでいっぱいにしましょう!そうすることで、危機的状況は、どんどん改善されていくはずです!

きょうも明るいほうへ  マモル

SAFのWS、お申込み、お待ちしています!
【1月27日(土)28日(日)】無限の愛と豊かさにつながるワークショップ(in大阪)
【1月31日(水)】クリアリングワークショッ