こんにちは、マモルです。

引き続き、「スターラインズ・リユニオン(SLR)」「F49+、魂の真価を発揮させる光のセッション(魂真価S)」の合同報告、その9です。本日、最終回です。

5日目の午後は、まず「F42」にある、「SPA」での浄化。

ざっくり、温泉リゾート施設みたいなもので、7次元から、素粒子レベルからの浄化と癒しが行われる空間です。

ここに、「魂真価S」ご参加の皆さんの魂も一緒にお連れして、たっぷり浄化と癒しを堪能していただきました。

この時間帯、なんとなく、リアルタイムで、そういう感覚を得た方も、いらっしゃったかもしれませんね。

その上で、SLRのクライマックス、『超次元リンクアップ』のセッションを迎えます。

「F49+」のエリアに着くと、そこは、まるで地球の中生代のジュラ紀や白亜紀のような、たくさんの恐竜たちがうごめく空間でした。

それは、恐竜というより、レプティリアンの雛型のような存在。

私の姿を見つけると、どんどん襲い掛かってくる。

白龍に乗り空に逃げるが、今度は、翼竜っぽいのも襲ってくる。

1体1体倒していってもいいが、とてもラチがあかない。

すると、白龍から「地下だ」と促される。

そのまま地下へもぐり、大地の中心、星の中心に向かいます。

そこには、レプティリアンの親玉のような、いかにも極悪そうな、とても大きな恐竜というか、大怪獣のような存在がいました。

そのとき、オリハルコンの剣が、ピンク色に輝きます。

それは、「愛による浄化」の光。

全てを包み込む「慈愛」の光。

剣を大きく振りかざし、その光を真正面から浴びせる。

すると。

その恐竜というか、大怪獣のような存在は、徐々に小さくなっていき、少しずつ光の粒子に還元されていき、ピンク色の光に包まれて、静かに消えていきました。

同時に、地表にいた、たくさんの恐竜達、レプティリアン達も、消えていったよう。

そうしていると、今度は、怯えてシクシク泣くような、小さな泣き声が聞こえました。

手を伸ばしてみると、小さな「子猿」が。

女の子のようです。

どうも、この星では唯一の“哺乳類?的生命体”として存在していたものの、レプティリアン達に追いかけまわされ、すっかり怯えて、地下に隠れていたもよう。

「もう大丈夫だよ」と声をかけ、抱き上げます。

すると、他にも、ずっと隠れていたらしい、小さな「子猿」達が、ゾロゾロと、たくさん出てきました。

そのとき。

また、オリハルコンの剣が、ピンクに光ります。

すると。

子猿たちは、みるみる成長して大人になり、さらに、人間の姿に変わっていきます(進化して、というべきか?)

そして、踊り始めました。

その様子は、優雅かつ情熱的な、ハワイアンダンスのお祭りのような感じ。

皆、笑顔で喜んでいます。

この一連の流れ、、、

もしかしたら、レプティリアン的な存在の浄化と統合を経ての、「星の生態系の進化」をサポートしたものだったのかもしれません。

「なるほど、こうつながるのね」

すると、このタイミングで、この世界からの「帰還命令」が入ります。

遠い宇宙から、地球へと戻っていき、今度は、地球のコアへと向かっていきます。

「EC27」を経て、「EC34/35」に着くと、ドロドロの溶岩の世界が広がっていました。

また浄化の光を送り、緑の大地へと変えていきます。

すると、弁財天様が出てきて、また、川の流れを整えてくれました。

その川に、以前にもらった、「桃」を流します。

すると、その桃が、次々にパカッと割れて、その中から、どんどん「赤ちゃん」が生まれていきました。

いずれ、この子たちが成長して、この「EC34/35」に、新しい世界を創造していってくれるのでしょう。

その「赤ちゃん」達からの生命のエネルギーを受け取って、最後、「EC42」に向かいます。

そこには、また、閉ざされた氷の世界が広がっていました。

冷たく暗いだけでなく、エネルギー的に、とにかく弱々しい。

なんとなく、「これが人間なら、かなり年寄り、という感じだな」と思い浮かびます。

そこで、先ほど「赤ん坊」から受け取った、生命エネルギーを流し込みます。

すると、一気に氷が溶けていき。

さらに、突然、真っ赤なエネルギー、炎のように躍動するエネルギーが、大きく燃え上がり始めました。

それはまさしく、人間なら10代後半~20代前半のような、強く勢いのあるエネルギー。

「これ、もしかして、若返ったの?」と思ってしまうようなエネルギー。

青春を取り戻したというか、溌剌したエネルギーに、満ち溢れてきたのです。

若返った、というよりも、地球自体が、またひとつ上のステージに進んだ、ということなのかもしれません。

そして、この地球は、これからもっともっと、パワフルになっていく。

命の躍動で、満ち溢れていく。

そういう希望が、感じられました。

そう思っていると、いよいよ最終の、「帰還命令」が。

どうやらこれで、なんとか、今回のSLRでのミッションは、無事、終了できたようです。

ふう、よかった。

と、ひとまず安心、、、というところでしたが、まだ終わりではありません。

これから、「魂真価S」本番が残っています。

夕食を挟んで最後のUFO観望会や「打ち上げ」もあり、全部が終わったのは、夜11時過ぎ。

そこから、もろもろ準備・調整をして、深夜0時すぎから、ようやく、「魂真価S」本番です。

すでに、「怪獣墓場からのダークサイドとのネガティブコードのつながり」は、浄化して統合が済んでいますし、「SPA」での浄化と癒しも行っていますので、後はもう、「魂の真価を発揮させる光」を、とにかくたっぷり浴びてもらうのみ。

参加者の皆さんの「魂」を再度呼び出して、私の中に入ってもらい、「F49」、「F49+」のエリアで、「銀河系コア」からの光、そして、「全ての源(グレート・エミッター)」からの光を、しっかりと受け取っていただきました。

このとき、参加者の皆さんには、愛と喜びのエネルギーが具現化した姿としての、「ピンク色の翼」が、授けられました。

この翼によって、参加者の皆さんは、もう自分の魂の喜びの示すところに、自由にまっすぐ大きく羽ばたける状態になっているはず。

さらに、その羽ばたきの力が、同時に、悪いものを寄せ付けない、ダーク・ネガティブなエネルギーを跳ね除ける「強い護り」になっているはず。

この翼を存分に広げて、ご自身の人生を、「魂の真価が発揮された輝かしいもの」へと、創り上げていっていただければ幸いです。

そして、さっそく翌日から、たくさんのご感想をいただいたことは、すでにお伝えしている通りです。

すぐに「明るい兆し」「よき変化」をしっかり感じられた方も、逆に、「とんでもなくきつい膿み出し」に襲われた方もいらっしゃいましたが、それはそれで、どちらも、しっかりとした「手応え」でもあるかと思います。

お受けいただいた皆様、あらためまして、ありがとうございました。

というわけで、これにて、全9回にわたり、長々とお伝えしてきた「中二病」的な報告も、なんとか終了です。

お付き合いいただき、本当に感謝申し上げます。

引き続き、どうぞよろしくお願い致しますね。

きょうも明るいほうへ  マモル