こんにちは、マモルです。

「スターラインズ・リユニオン(SLR)」「F49+、魂の真価を発揮させる光のセッション(魂真価S)」の合同報告、その7です。

一夜明けて、5日目の1本目は、「地球コア」のフリーフロー。

説明が遅れましたが、宇宙だけでなく、地球の中心も探索するんですね。

簡単に言えば、より深くしゃがみ込んでこそ、より高いところへのジャンプができるように、地球との結びつきが強ければ強いほど、宇宙との結びつきも強くなるから。

そして、地球にも「フォーカスレベル」があって、宇宙の場合だと、「F27」⇒「F34/35」⇒「F42」⇒「F49」⇒「F49+」と探索していきますが、地球の場合は、「EC27(※ECは“アースコア”の略)」⇒「EC34/35」⇒「EC42」と、探索していきます。

まずは、「EC27」へ。

このとき、気がついたら、自分は、「レプティリアンの戦士」になっていました。

完全に、「闇堕ち」状態。

「ダークサイドにやられた、のっとられた」状態。

何かしら、いろいろよくないことをやっていたようです。詳細は割愛。

そのまま、「EC34/35」へ。

今度は、ドロドロの岩石の鎧を身にまとった戦士みたいになっていて、レプティリアンの馬?みたいな存在の上に、またがっています。

そして、いろいろ、悪さをしているよう。

しかし、何らかの部族の戦士たちに周囲を取り囲まれ、捕まってしまう。

そして、その部族の長老の墓?棺?らしきところの前に引きずり出される。

どうやら、「お前は、人を生き返らせる、復活の呪術が使えるんだろう?その力で、我々の長老を、復活させてみせろ」と命令されているよう。

とにかくやってみる。

でも、結局うまくいかず、失敗。

そして、部族の戦士たちに嬲り殺しにされる。

その傷だらけでボロボロの状態のまま、「EC42」へ。

地球の中心と、交信する。

 

「ダークサイドの人生は、どうだった?」

「わからない、もういい、自分はすでに堕ちた、消滅させてもらった方がいいぐらいだ」

「そうではない、その体験に意味があるのだ。

すべては、自分の受け取り方、受け止め方次第で、ポジティブにも、ネガティブにもなる。

果たして、君の妻は、君に斬られることを嫌だと思っただろうか?恨みに思っただろうか?

むしろ、魔を祓ってもらえたことを、ただ喜んでいたのではないだろうか?

その罪悪感は、君が一人、勝手に抱えているだけのものではないのか?

その罪悪感をしっかり認識し、その上で手放し、その体験を自分の中に統合していくことで、より大きな力を、より多くの人、より多くの生命に向けて、使えるようになっていくはず。

それを信じ、認めなさい。手放しなさい」

「・・・」

「まだやることがあります。行きなさい」

・・・正直なところ、このあたり、交信の内容もおぼろげにしか覚えておらず、ざっくりこんな感じだったなあ、という感じでまとめています。

ゆえに、イマイチ伝わりにくいかもしれませんが、私としては、このやりとりを通じて、少し救われた気持ちになりました。

続きます。

きょうも明るいほうへ  マモル