こんにちは、マモルです。

『隠された扉を開ける光のセッション』、今夜、とりくませていただきます。お申し込みの皆様、どうぞよろしくお願い致しますね。

なお、お申し込みいただいた方で、現時点で私から何の連絡もないという方は、私からのメールが「不達」になっている可能性があります。申し訳ありませんが、その旨、ご一報いただければ幸いです。ただ、私の方では、全てのメールは受け取れているはずですし、きちんと把握はできておりますから、ご安心くださいね。

さて、『スターラインズ・リユニオン(SLR)』の方は、昨日、4日目を終了しました。やっぱり、簡単にご報告ができるような内容ではないので、詳しくは、またあらためて。

で、昨日のブログで、「野外でのコンタクトワーク」はいまだ開催されず・・・と書かせていただきましたが、わざわざ、「 」をつけた物言いに、ピンと来られた方もいらっしゃるかもしれません。

そう、実は、「屋内」では、すでにコンタクトワークを、やっていたのですね。

3日目の夜、廊下を挟んで、研修ルーム隣の和室。

ここで、全員で車座になります。

電気を消します。

そして、ヘミシンクを聴いて瞑想しながら、ETに対し、「ここに来て~、姿を見せて~」と、ハートで呼びかけていきます。(傍から見たら、すごく怪しい)

30~40分ほどで終了。

期待したような物質次元でのコンタクトや、写真で明確に残せるような証拠は得られませんでしたが、非物質の状態では、もうたくさんのET達が、わんさか来ていたらしく。

参加した皆さんの感想は、ざっくりこんな感じ。皆さん、非物質状態、チャネリング状態で、かなりの交流があったもよう。

●『すごく身体が暑くなった』

●『この場所全体が、ドーム型のエネルギーに包まれたような感じで、愛に満たされた』

●『窓の外から、小さなET達がたくさん覗いてました』

●『小さな光の点が複数見えた』

●『小さなETが、クリスタルの周りで踊っていた』

●『”ご招待ありがとう。皆さんのエネルギーは素晴らしいです”と伝えられた』

などなど。

ちなみに、私の場合は、上空に大きな母船が待機し、そこからたくさんのロープのようなものが垂らされ、そこにたくさんのET達がぶらさがって、こちらを見ているのが、感じられました。

「もっと近くにきてみてよ」と問いかけたところ、『これ以上近寄ると、そちらがエネルギー火傷みたいになっちゃうんだよ。まだ、このあたりが限界なんだ』との回答が。なるほど、そういうもんですか。

ちなみに、ヘミシンクは、無線を通じて、各自ステレオイヤホンで聴いていたのですが、ワーク中、左側の音声が途切れることが度々。私を含め、みんな、「あ、自分のイヤホン、音が途切れるな、調子悪いな」と、自分だけの不具合だと思っていたそうなのですが、これが後から、実は全員がそうだったと判明。

そしてその意味するところは・・・右は聴こえる、右はライト、「RIGHT=正しい」。

「正しくコンタクトできているからね」という、ETからのサインだったようです。

で、もしかしたら、ですが・・・本日、このブログをお読みの皆様、特に、『隠された扉を開ける光のセッション』をお申し込みの皆様には、今夜、夢の中で、ETとの遭遇があるかも?しれません。

でも、それはたぶん、皆さんをサポートしてくれる立場のET達のはずですから。

よかったら、いろいろやりとりしてみてくださいね。

それでは、本日SLR5日目、たっぷり楽しませていただくとともに、夜は、予定通り、『隠された扉を開ける光のセッション』に、とりくませていただきますね。

そして多くの皆様は、4連休最終日かと思います。どうぞ楽しんでおすごしください!

きょうも明るいほうへ  マモル