こんにちは、マモルです。

昨夜、セッション2日目となる、「心身回復の光」をお送りしました。皆様、どのように受け取っておられますでしょうか。今夜がラストの仕上げになります。よろしくお願い致しますね。

それでは、「スターラインズ復習コース」、いよいよ最後、4本目のセッションに入ります。

ここでは、同じ「フォーカス49」で、銀河系の中心、銀河系コアを探索します。さらに、「大いなる自分」の様々なつながりの統制官のような存在、クラスターカウンシルと会うことができ、様々な質問をすることができます。(ざっくり読み飛ばしてください)

3本目までは、あまり宇宙探索っぽくないヴィジョンばっかり見てきましたが、今回初めて、いかにも「宇宙!」という感じの映像を、体験することができました。

銀河系コアの、とにかく膨大で圧倒的なエネルギーの渦。白くまぶしく輝く光。

それはもう、ちょっと気を抜くと、すぐに意識がふっとんでしまいそう。

とてつもなく大きな「無条件の愛」のエネルギー。

近づくだけで、全てが浄化されるエネルギー。

陳腐な言葉ですが、とにかく、すごかったです。

そして、銀河系コアと交信してみようとすると、こんなメッセージが飛び込んできました。

「ただ、輝けばよい。オリジナルの輝きを放てばよい。銀河系に存在するものは皆、この銀河系コアの、分け御魂でもあるのだから」

ただただ、この言葉が繰り返されます。ありがたかったです。

そして、探索の時間は終わり、次は、クラスターカウンシルと対面します。

ところで、以前にもブログで書いたことがある(※こちらを参照)のですが、私のクラスターカウンシルは、初めて会ったときは、黒ずくめの怪しいオッサンだったのですね。

ですが、5月頃から、急に姿が変わりはじめ、今では、金髪碧眼、長髪のすらっとした美青年となったのです。

わからない方もいらっしゃるかと思いますが、一番イメージに近いのは、漫画&アニメのワンパンマンに出てくるヒーロー、「閃光のフラッシュ」。(※画像はネットからお借りしました)

・・・まあ、自分としては、別に姿かたちはあまり気にならないので、これまであんまり深く追求してきませんでしたが。

あらためて向かいあい、まずは、きょうの御礼を述べます。

(私)『“心身回復の光”に関して、どういう光を送ればいいのか、だいたいわかりました。固まりました。感謝申し上げます。もしさらに、何か必要なことがあったら、教えてください』

『明確な意図が固まったなら、あとは、ただ、光を送ればいい。圧倒的な光を送ればいい。それだけだ。それはもう、6月にもすでに一度やっているし、さらに銀河系コアとのつながりも強めたので、より大きなエネルギーを送れるようになっているから』

(私)『ありがとうございます』

『ところで、そろそろ、気づかないか?』

(私)『は?』

『私がこの姿になっている理由だよ』

・・・へ、どういうこと?突然何を言い出すんだ、この兄ちゃんは。

『お前は、“光を送る”ことを、始めたんだろう。だから、“光”を送るにあたって、最適のサポートをしていくには、こういう姿もわかりやすかろう、と思ってな』

(私)『へ、その姿って・・・あ、“閃光のフラッシュ”!』

『そう、これもまた、“光”だろう?』

クックッと愉快そうに笑うクラスターカウンシル。

そして、続けます。

『これから、どんどん“光”を送っていけ。それでサポートできる人が、大勢いる。でも、それよりも何よりも、それがお前の、“本質を生きる”ことになるから』

すると、ここでちょうどタイムアップ。会見終了、帰還のアナウンスが響きます。

(私)『あ、ありがとうございました』

そして対面していた部屋を出ようとすると、最後に、強烈な一言が。

『こっから先は、リユニオンでな』

(私)『は?』

振り向くと、もうクラスターカウンシルの姿はありません。

(私)『やられた・・・』

そう、今年の「スターラインズ・リユニオン」は、来週7/22(水)から7/27(月)までの6日間。でも、去年受けたばっかりだし、今年は見送るつもりだったのです。それなりに、お金もかかるし。

でも、今思えば、この「復習コース」に参加しようと思ったこと自体、もっと言えば、「フォーカス49からの光」をセッションに応用し始めた頃から、ガイドによるレールが、すでに敷かれていた、ということなんだろうと(涙)。

・・・ということで、今年も参加することになりました、「スターラインズ・リユニオン」。

どういう体験があったかとかは、お話できることがあれば、またこのブログで、ご報告させていただきますね。

いや、毎回思うのですが、ガイドのやることにはかないません・・・というか、ハメられたわ。

明日は、「スターラインズ・復習コース」での、ちょっとこぼれ話など。

きょうも明るいほうへ  マモル