こんにちは、マモルです。

まず、お詫びです。一昨日のブログで、チ楽山野隆先生の、「網膜色素変性症」の方に関するエピソードをお伝えさせていただきましたが、一部、間違いがありました。11月に初めて健康指導を受けて、12月にはもう変化があった、というような紹介をさせてもらいましたが、実際には、この方が健康指導を初めて受けたのは8月だったそうです。ですので、変化は、1カ月の間ではなく、8月から12月にかけて起きた、ということになりますね。大変失礼致しました。この場を借りて、山野先生、そして読者の皆様にお詫び申し上げます。なお、当該ブログ記事は、すでに上記の内容に修正済ですので、ご了承くださいませ。

さて、昨日のブログに引き続き、「スターラインズ2」の話。

「スターラインズ」の参加者も猛者ばっかりこちらのブログ参照でしたが、この「スターラインズ2」になると、それに輪をかけて、さらにとんでもない猛者ばっかり!でした。

5回目の再受講というあべけいこさんを筆頭に、再受講者が、参加者25人中8人。うち4人は、3回目の再受講で、そのうちお2人は、なんとご夫婦での参加!!。そして、再受講者ではなくても、実際にアメリカのモンロー研究所を訪れ公式セミナーを受けた経験がある、という方もけっこうおられまして、新参者の私と比べると、いやはやもう、「格が違う」という感じ。お話をさせていただくと、スピ世界でのキャリアも体験もいろいろで、もう勉強になることばかりでした。

その中でも、特にいろいろ勉強となったのが、某一流企業にお勤めの、再受講3回目(さらに上位セミナーの「スターラインズ・リユニオン」も、すでに2回受講済)というM氏のシェア。

ヘミシンクでは、自分の囚われた過去世の救出とか、いろんな世界に散らばっている自分の一部(側面)の統合をしていく体験をすることが、よくあります。私も、「スターラインズ」はじめ、これまでの合宿研修プログラムで、散々やってきました。

で、このM氏が、今回、ヘミシンク体験の中で、自分のクラスターカウンシル(高次の自分のトップ的存在)と話をしたんだそうですね。

M氏「今回、私が統合すべき私の側面が、何かありますか?」

すると、M氏のクラスターカウンシルは、こう言ったそうです。

「いや、そうではない。お前が統合をするんじゃなくて、お前が統合されるのだ」

にゃ、にゃんですと~!

いや、もう、M氏クラスになると、自分が自分の側面を統合していくというより、むしろ他の自分から、統合の対象として見られる立場になっている、ということなんでしょうか。立ち位置が違いすぎます。

そして、M氏は、もう一つ、大事なことを教えてくださいました。それについては、また次回!

きょうも明るいほうへ マモル

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