こんにちは、マモルです。

引き続き、「スターラインズ」での体験報告。もうホントに、さらにさらにトンデモ大妄想の世界に入っていきますが、お許しください。

4日目の午後、いよいよ、フォーカス49の世界に入ります。ざっくりですが、宇宙意識の中でも、いよいよ銀河系の外に出て行く、という感じですね。

そして、一応の課題として、「アンドロメダ銀河」の探索がテーマとなりました。もちろん、別に他の銀河を訪問してもいいんですが、一応の目安ですね。ま、テーマを与えられても、その通りに探索できるのかどうか、定かではないですし。

というわけで、フォーカス49の世界を初めて味わうとともに、意識を「アンドロメダ銀河」に向けます。

すると、宇宙空間に見えてきたのは・・・

超・超・超、チョー巨大な龍存在!

なんと、星どころじゃない、ひとつの銀河の上に乗っかっています。何万光年離れているのやら、どういう縮尺なんだ、こりゃ。

その龍存在が、話しかけてきます。

「よく来たな」

「あ、ありがとうございます。(ビビってる)あなたは、この宇宙の神様でしょうか」

「別に神というわけではないが、宇宙の法則を守る存在・意識体であり、いま上に乗っている銀河全体を司っている」

「そうですか」

「お前にも、龍がついているだろう」

「は、はい」

そう、私のガイドは、シリウス系の龍存在。ここまでずっと、いろいろやりとりしながらやってきました。

「その龍と、私はつながっている。その龍のエネルギーは、私につながっている。だからお前も、私とつながっている。つながっているということは、ひとつであるということ。だから、私のエネルギーを、お前は使える。それを覚えておけ。宇宙のエネルギーは無尽蔵だ。それを忘れるな」

「は、はい」

「そのことをわかりやすくするために、お前を、ガイドの龍と統合する

「へ?」

「今までは、ガイドの龍を呼ぶと、どこからともなく頭の上に現れてきて、見上げて会話しているような感覚だったろう。その龍を、お前と統合する。まあ、その龍が、お前の胸の中に住み着き、呼べば身体の中から出てくる感じになる。それだけ、一体化した感じがもてるだろうし、結びつきもより強固になるだろう」

「うへぇ」

そう言われるやいなや、ガイドの龍が私の胸の中に飛び込んで、そのまま潜り込んでいきました。そして、私の胸のところに、龍の顔がある感じ。なんだこりゃ。

「これで、エネルギーをより扱いやすくなったはずだ。うまく現実世界で活かすように」

「わ、わかりました・・・」

「あ、別にお前が特別なわけじゃなくて、こういう風にコンタクトをとっている存在は、それこそ無数にいるからな。そこはわきまえておけ」

「は、はい・・・」

と、一方的に言い渡されたところで、「そろそろ時間ですよ・・・」と、帰還のアナウンス。

「すみません、では、失礼します」

「うむ」

そして、意識をC1(現実世界)に向けて、無事帰還。

初めてのフォーカス49は、いやはやもう、壮大な中二病炸裂!!でしたわ(笑)。トホホ。

でもまあ、現実世界に戻っても、なんとなく、自分のガイドの龍が、実際に、自分の中にいるっぽい、妙な感覚が続いています。以来、ガイドと会話するときの視線が、これまではちょっと上を見ながらだったのが、ちょっと下を向く感じになってきて・・・なんだ、この会話の感覚。そうだ、アレだ!

 

 

 

(※写真は、アマゾン様からお借りしました)

 

というわけで、これからは、無尽蔵の宇宙エネルギーを、超巨大な龍ーガイドの龍のラインを通じて、根性・根性・ど根性~♪な感覚で、使っていくことができそうです。いや、重畳、重畳。

そして、さらに奥深いフォーカス49の世界の体験が続いていきます!

きょうも明るいほうへ マモル

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