こんにちは、マモルです。

我が家に、お湯のある生活が戻ってきました。

「お湯が沸いたら音でおしえてくれる気がきくケトル」くんです。

お湯のない生活を送る私を不憫に思った優しいある篤志家の方が、めぐんでくださいました。大変ありがたい限りです。

「御礼など要りません、その分、皆様に貢献してください」ということでしたので、このケトルで沸かしたお湯で淹れたお茶をいただきながら、これからも、少しでも皆様のお役に立てるように、精進してまいりたいと思います。(ついでにパソコンもめぐんでくれませんかね、できれば最新式の・・・) 

さて、9日(土)と10日(日)の2日間、あべけいこさん「ZOOMアクティベーション会」のサポートに入っておりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。この写真ではさっぱりわからないと思いますが、こんな感じで、参加者全員のお顔を分割画面で拝見しながら、あべさんが言葉をおろしていきます。(一番右下の、唯一顔が見えているのがあべさんです)

進め方としては、ざっくり前半は、高次元存在からの全体的なメッセージ。そして後半は、参加者からの個別の質問を受け付けます。でも、結果として、その回答が、参加者全員への共通メッセージになっていたり、質問をしていない人に対しても、必要な回答をおろしていったりします。

たとえば、Aさんが、「私の魂の回収のために、どこに旅に行けばいいですか」という質問をした場合に、「そうですね、ヨーロッパではフランスとかマルタ島とか、日本だと山形の羽黒山とか、で、同じ場所に行った方がいいのが、Bさん、Cさん、Dさん・・・」と、直接質問していない人にも、派生していく感じ。また、Zさんが、「私はいまこんな状態なんですが、どうしたらいいですか?」と聞くと、「それには〇〇したらいいですね、で、その原因は、△△なところにあって、同じ傾向がYさん、Xさん、Wさんにもあって・・・」という感じで、回答が、多くの参加者にまたがるものになったりします。

というか、やっぱり、皆バラバラに申し込んでいるようで、だいたい同じような魂由来、同じような傾向、同じような問題を抱えている人が集まって参加しているんですね。だから、個人的な質問のつもりが、実は参加者の大半に共通する質問だったりします。ですので、直接個人的な質疑のやりとりはできなかったとしても、必要な回答は、十分得られるんです。

実際のところ、あべけいこさんと直接顔を合わせてやりとりができる機会は、現状では、この「ZOOMアクティベーション会」に参加するか、「ライフパス・アカデミー」のワークショップで、あべさんが担当する会に参加するか、この2つしかありません。遠隔メッセージと違い、直接顔を合わせてのやりとりは、またさらにパワフルで、ピンポイントな情報がおろされますので、よかったら、次の機会に、ぜひご参加くださいね。

そして、ここからは個人的な感想ですが、参加者の中には、私の宇宙遠隔を申し込んでくださっている方も、多くいらっしゃいました。個別にご挨拶はできておりませんが、御尊顔を拝見できて、大変嬉しかったです。また何らかの機会でお会いできることを、今から楽しみにしております!ありがとうございました!

きょうも明るいほうへ マモル